よたってみます。たまに魂の叫びです。そして時折いじけてみます。
まぁ、そういうページです。温かく見守ってやってくださいね。
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October 31, 2004 あいかわらず天気悪いなぁ [おもひで]
■ [CD] KNOW WHAT I MEAN ? / Cannonball Adderley with Bill Evans (1961)
この前、サックス教室の友人に聴かせてもらったWaltz for Debbyが良かったので買ってみた。ピアノトリオも当然良いんだけど、管楽器が入るとメロディとかわかりやすくなるよね。
JULIAN "CANNONBALL" ADDERLEY(as), BILL EVANS(pf), PERCY HEATH(b), CONNIE KAY(ds)
■ [CD] THE SCENE CHANGES / BUD POWELL (1958)
1,090円で売ってたので買ってしまった。クレオパトラの夢はいつ聴いてもかっこいい曲だよなぁ。
BUD POWELL(pf), PAUL CHAMBERS(b), ART TAYLOR(ds)
■ [CD] GIVE / THE BAD PLUS (2003)
「史上最轟音のピアノ・トリオ」らしい。リズムの取り方がフィージョンっぽくて、方向性はPONTA BOXとか上原ひろみに似てる気がする。楽器が全部生(ベースはウッド)ってところがちょっと違うけどね。
でも、史上最轟音ってことはないなぁ。
Ethan Iverson(p), Reid Anderson(b), David King(ds)
■ なんとなく、CDの録音年を入れてみた。オムニバスとかだとちょっと入れづらいけどいつくらいの作品なのかはわかった方が良いよね。

ご無沙汰!<br>私は過酷な京都取材から生還してきました。ちかれたー。<br>ところで、今度成り行きでゴスペルやることになったよ!<br>NYのゴスペルシンガーが来て、<br>そのバックでやるってプログラムで、<br>3回練習に参加して、リハがあって、本番、というかんじ。<br>久しぶりに黒いのが歌えて楽しいっす!
おつー。<br>ゴスペルかー、かっちょええのぅ。