よたばなな
よたってみます。たまに魂の叫びです。そして時折いじけてみます。
まぁ、そういうページです。温かく見守ってやってくださいね。

July 18, 2006 [おもひで]

[Misc] タナボタ

ハリポタではない(しつこい)。

なんだか最近、仕事が忙しくて忙しくて忙しい・・・というのはいつものことのような気もしないでもないのだが、ここ3ヶ月でなんとピーク時体重から5kgも痩せてしまったのであるっ!激ヤセッ!!激ヤセッ!!!

おかげでなんだか身体が軽くなった気がするし、軽くヤバイお腹がだいぶ引っ込んだ気がする。わーい!あと3kg痩せたら学生時代の体重に戻るなぁ、これでオレもモテモテ!?なんだか仕事が忙しいだけで痩せるなんてタナボタじゃん!!

.... って、大丈夫なのか、オレ!? 来月の定期検診(しかも今年から人間ドックデビューです)が心配な今日この頃。一体、オレはどうなっちゃうんだ・・・。

次回「人間ドック初体験。あぁ、看護婦さん、そこは・・・」続くっ!

.... それまで生きてればな(フッ)。

本日のツッコミ(全2件) [ツッコミを入れる]
きくち (July 19, 2006 12:57)

へぇ〜”痩せた”ってのは良いですね〜<br><br>ちなみにオレは忙しいと太ります。<br>ヒマでも太ります。<br><br>はい太りっぱなしです。<br><br>ちなみにオレが初めての人間ドックで「エコー」の時の事<br><br> ・・・・・<br><br>日中にも関わらず、夜明け前の薄暮の様に締め切ったカーテンを背に、その細い足を組み机上での何か書き物をしたまま、こちらには一瞥もくれずに彼女は云った。<br><br> 「上半身裸になって・・・。」<br> 「おなかを出してベッドに横になって下さい・・・。」<br><br>振り向きざま、肘掛椅子の小気味よいターンと共に、右手で眼鏡の縁を上げる動作。<br>白衣の裾から、すらりと伸びた足を組み替える。<br><br>立ち上がり、戸棚から取り出したローションを俺の胸から下腹部にかけて丹念に塗り込む。まるで隙間無く埋めようとする左官職人の様に。<br><br>塗り終えた後、取り出された器具を彼女は右手に持ち、ゆっくりと弧を描く様に俺の腹部を滑らせる。<br>抑揚をつけた回転が隠微な神経を刺激する。<br>何度も回転し腹部を滑走する感覚。<br>眼を閉じたまま俺は、その波の様な感覚に身を委ねる。<br><br>彼女は、ベッドの脇に据え付けられたモニターを見ながら<br>何事か思慮深げに何度も、持ったままの器具を滑らせる。<br><br><br> 「特に異常はありませんね」<br><br>回転する滑走を終えた彼女は、絞ったタオルで丹念にローションを拭った後、タオルを俺に渡した。<br><br> 「まだ残っている箇所があれば、拭いて下さい」<br><br>簡単に自分を拭い、タオルを返し、脱いだ服を着る。<br><br> 「どうもありがとうございました」<br><br>俺は薄暗い部屋を出て。初冬と呼ぶには早い晩秋の穏やかな光を浴びた。<br><br> ・・・・・<br><br>安くて・長くてすみません。

むとう (July 19, 2006 23:30)

むぅ。なんだかムフフな状況が展開されると言うことですね!<br>なんだか楽しみになってきました<アホ。


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