まぁ、そういうページです。温かく見守ってやってくださいね。
June 05, 2006 [おもひで]
■ [話] ふたたび六本木ヒルズのお客様の元へ
常駐復活となりました。たぶん。
いきなり、報道陣がたくさんいましたよ。オレの迎えかと思ったら(ありえにゃい)村上さんでしたよ(そりゃそうだ)。
村上さんが捕まって思い出したんだけど、六本木ヒルズって、ちょっと前は堀江さんが捕まったし、その前は男の子が回転ドアに挟まれて・・・という事件があったよね。なんか、こういろいろと続くと「六本木の怪」のような都市伝説もなんとなく信じちゃうねぇ。残る楽天の三木谷社長はだいじょうぶだろうか。Yahoo!もヒルズだな。
あ、そうか!どおりで最近、妙な出費とそれに比例するような横腹の肉のたるみがあったわけだっ!(って、それは関係ないですか、そうですか)。
June 11, 2006 [おもひで]
■ [CD] HODGE PODGE / Johnny Hodges and his Orchestra (1938)
とうとうエリントン楽団ですよ。先生からぜひHodgesを聴くようにとのお達しがあったのだけど、何を買って良いのかわからなかったのでとりあえず中古屋にあったコレを買ってみた。メンバーはほとんど(全員?)エリントン楽団の人なのね。
Johnny Hodges(as, ss), Cootie Williams(tp), Lawrence Brown(tb), Harry Carney(bs), Duke Ellington(pf), Billy Taylor(b), Sonny Greer(ds)
■ [CD] USED TO BE DUKE / Johnny Hodges and his Orchestra (1954)
こちらもHodges。テナーはコルトレーンかー。1950年代ということで多少音楽性が変わってきてるのがわかるね。Smoke gets in your eyes、色っぽいなー。どうやったらこんな音が出るんだろう。うーん。
Johnny Hodges(as, ss), John Coltrane(ts), Harry Carney(bs), Jimmy Hamilton(cl), Harold "Shorty" Baker(tp), Lawrence Brown(tb), Richard Powell(pf), Call Cobbs(pf, track2), John Williams(b), Louis Bellson(ds)
■ [CD] WORK SONG / NAT ADDERLEY (1960)
大好きなCannonball Adderleyの兄弟のトランペッター名義のアルバム。
Cannonball Adderleyのアルバムの中にもNATが作曲しているナンバーが多いんだけど、特に、前に買ったnippon soulに入っていた"Work Song"が気になっていて(これ、有名だよね?どこかで聴いたことあったんだよなー)、ぜひ別テイクを聴きたいなぁと思ってたんだよね。んで、ついでに中古屋さんで探してみたら2枚ほどあったので両方買ってみた。安いってすばらしい。
このアルバムのWork Songがレコーディングの中では一番古いのかな?
なんだか編成が面白いよね。
Nat Adderley(cornet), Wes Montgomery(g), Bobby Timmons(pf), Sam Jones(cell, b), Keter Betts(cello, b), Percy Heath(b), Louis Hayes(ds)。
■ [CD] Workin' / NAT ADDERLEY QUINTET (1992)
こちらはだいぶ最近のアルバムだ。同じくWork Songも入ってる。メンバー見て思ったんだけど、やっぱりサックスはアルトなのね。いや、こういう編成の時ってテナーが多いじゃん。
ジャケットのNATのほっぺたがすごく膨らんでる。ディジーみたいな感じ。確かヒノテルもこんな感じだったような。トランペッターはみんなこんな感じになるのかな。
Nat Adderley(cornet), Vincent Herring(as), Rob Bargad(pf), Walter Booker(b), Jimmy Cobb(ds)
June 19, 2006 [おもひで]
■ [話] 今日の深夜タクシーで考えていたこと
オレ「なー」
彼女「なに?」
オレ「なーなーなー(甘ったれた声で)」
彼女「なになになに?(ちょっと怒り気味)」
オレ「なーなーななななー(徐々にアップテンポに)」
彼女「ななななーなななーなななーななななー(インテンポで)」
オレ&彼女「なーななななー(ハモリで)」
という甘くてちょっとファンキーかつスリリングな会話ができる彼女が欲しいと思った。
にしてもなんだったっけこのフレーズ。フィンガーファイブ?
■ どうも、オレは疲れているときの方がおもしろいらしい(自分で言うな)。
でも、次の日に読み返してみると案外どうでも良いネタだったりする(それなりにはわかってたりもする)
June 20, 2006 [おもひで]
■ ところで、昨日の曲なんだけど、「ダンス天国 (Land of 1000 dances)」だった。なんか違うと思ったんだよなー。でも、声はフィンガーファイブだったんだよなー。りんりんりりーんが混ざったのかな。それとも「学園天国」か?ってそれぢゃ、天国違いだYO!
June 25, 2006 [おもひで]
■ [Music] 超初心者セッション大会
みなさんお疲れ様でした。
ブルームーンという曲をやったんだけど、知らなくて全然吹けなかった。でも、とっても良い曲だ。今度はしっかり練習して参加しよう。
次回こそガンバるぞ!(反省してねーなー、オレ(苦笑))
▲ YOO [お疲れさまでした。 ブルームーン同じく撃沈・・・。 何かハードになってきましたががんばりなしょう!]
▲ ゆみ [お疲れ様でした!自分も初めて聴いた曲なのでした☆ 自分も練習しまふ(´・ω・`。) 今日はお疲れ様でした☆☆☆]
▲ 香魚 [どうもお疲れ様でした! Blue Moonは私も初耳・初見で撃沈でした。 最早どのような曲だったかも記憶に定かで無く..]
▲ やんきち [むとうさん、ちわっす!!みなさん、ちわっす!! Blue Moon オイラも知らないっす。調べてみようっと! "C..]
▲ むとう [わー、みなさんありがとうございマウス! みゃちゃん> ブルームーン、バイオリン(ヴィオラ?)すごく合うね。そこはか..]


▲ あきよ [いや、建て替えみたいよ、赤ひょうたん]
▲ むとう [立て替えなんだ。でも、それでオシャレになったりするのかな。ちょっと微妙。]