まぁ、そういうページです。温かく見守ってやってくださいね。
August 03, 2005 [おもひで]
August 07, 2005 [おもひで]
■ [Music] You're a Weaver of Dreams.
サックス教室でやることになった曲。バラードなんだけど、とても良い曲だ。元は歌ものみたい。
この前の CANNONBALL ADDERLEY QUINTET IN CHICAGOにも入ってるんだけど、これがまたすげー良い。といっても、このアルバムはCANNONBALL ADDERLEY名義になってるんだけど、この曲はJOHN COLTRANEが吹いてるんだけどね。
ところで、weaverって「織り手,編む人,織工,織屋」という意味なのね。日本語にすると「夢を編む人」って感じかな。イヤーん、ステキ。
そういや、Dream Weaverっていうホームページ作る人なんかには有名なアプリケーションがあるんだけど、それも同じ意味なのかな。
梅沢富美男の「夢芝居」の次くらいにおしゃれなネーミングだ。いや、冗談です(笑)。
August 08, 2005 [おもひで]
August 28, 2005 [おもひで]
■ [CD] SISTER STRAWBERRY / 筋肉少女帯 (1998)
そんなわけで今日話した筋少のアルバム。昔、すげー好きだったんだよなー。どの曲もすばらしかったと思う。
このころのオーケンはドロドロした世界を持ってたよなー。
1998年だって。なつかしいわけだ。
August 30, 2005 [おもひで]
■ ゴダイゴが復活、野外コンサートをやるというので見に行ったんだよね。
オレの視界はステージ上の真ん中のみ。タケカワユキヒデ氏がなぜかフリューゲルホーン片手に銀河鉄道999を唄っている。その周りはなぜか集音マイクがいっぱい。オレは「へー、タケカワユキヒデさんってフリューゲルホーン吹くんだー。だからあんなにホーンセクションがかっこいい曲が多いんだぁ」となぜか一人で納得。
まぁ、それはそうと、その奥で、ホーンセクションとしてバリトンサックスとトロンボーンのおじさん二人がいる。
途中、間奏の時に、
「タケカワユキヒデさんのお母様ですっ!」
というアナウンスがあり、よぼよぼのおばあちゃんがステージ上に上がってきてタケカワ氏に花束を渡してハグ。会場からは暖かい拍手が(その際、オレの視線はステージの後ろの方からタケカワ氏とお母様を見ている感じに移動している)。
お母様とハグし終わったタケカワ氏は、なぜか、ホーンセクションの人たちともハグし始める。感極まったのかみんな号泣。おー、こ、これはもしかして、次はオレと!?というところで目が覚めた。
■ なんつーか妙にリアルで変な夢だった。いったい何だったんだろう....。わかる範囲で分析してみる。
まず、なぜタケカワ氏が出てきたか、というとそれはたぶん最近、誰かのblogでタケカワ氏のことが書いてあったのを見たからだと思う。なので、ここまではまだ何となく夢を見るのもわかる。わからないのはそのほかのことだ。
ミュージシャンがタケカワ氏とホーンセクションの二人だけというのも不思議だ。ドラム、ベース、ギターはもちろんのこと、オレが尊敬しているミッキー吉野氏もなぜか出てこなかった。でも、音は鳴ってた。
次にホーンセクションがバリトンサックスとトロンボーン(+タケカワ氏のフリューゲルホーン)の3管だったこと。いや、悪くないんだけど微妙な編成だ。
タケカワ氏がフリューゲルホーンを持っているというのも意外だ。いや、氏が管楽器を持ってること自体意外なのだが、トランペットじゃないあたりが渋い。
それから、やはり最大の謎は次々とハグし始めた終盤だ。なぜかうきうきするオレ。そして目覚めてガッカリするオレ。
あれはなんだったんだー。
■ そういや、オレの長年の謎が2つ解けた。一つは音が聞こえたこと。もう一つはカラーの夢だったこと(楽器が3本とも金色だった)。これはこれで収穫だったな。

▲ madobe [出たのが、「クワガタ」「かぶと虫」ならよかったのに。 これだけ暑いと出るんだよね〜。我が家ではゴキ対策にコンバット置..]
▲ むとう [コンバットかぁ。そういや何もやってないけど、何か対策は必要だな。 そういえば、その昔、実家の網戸にコウモリがかかった..]