よたってみます。たまに魂の叫びです。そして時折いじけてみます。
まぁ、そういうページです。温かく見守ってやってくださいね。
まぁ、そういうページです。温かく見守ってやってくださいね。
April 18, 2004 中野Middle House [おもひで]
■ [Music] サックス教室発表会
半年ぶりにサックス教室の発表会があった。前回に続いて2回目。20人近く集まったんじゃないかな。小さいライブハウス(?)に20本近くサックスがあるなんてブラスバンド顔負けだよね、ある意味。
練習していった曲は、Anthropology(Thriving from a riff。スペルあってるかな(^^;))、Song for my father、Fly me to the moonの3曲。だったんだけど、ブルース飛び入り参加(半強制(-o-;))と言うことでTenor Madness, Now's the timeも。
いやー、Anthropologyは一時どうなることかと思ったけどまぁ良しとしよう。半年前にはこんな難しいメロディが吹けるようになるとは全く思わなかったよ。ずいぶん進歩したもんだ(^^;)。
#ソロ部分はアドリブではなくて完全に作っていったものでした。早くアドリブ取れるようにならんとなー。
■ バックは今回も印南バンド。オレらのつたない演奏に安いギャラでつきあってくれてホントにありがたい。
■ しかし、やっぱりアレだね。ブルースはC/D/E/F/G/Bbくらいはきちんと吹けるようにしとかないとダメだね。アドリブとは言えペンタトニック・ブルーススケールでただ指動かしてるだけだとJazzと言うには寂しすぎるし。
■ おっと忘れてはいけないのが先生の演奏。やっぱりかっちょえぇなー。音が違うんだよなー。うーむ。
■ さぁ、気持ちを切り替えて練習練習。まずはエロいアダルトな音が出せるようにならねば!
■ P.S.ちなみに今回も知人を呼ばず。まだまだお聴かせできるレベルではありませぬ。

残念。お近くにいらしていたのですね。私、今度、沖縄で三味線でもならってこようかと思っているので、ぜひセッションを(いつのことになるやら…)