まぁ、そういうページです。温かく見守ってやってくださいね。
September 19, 2002 ガイジンとミーティング
■ [仕事] シンガポール人(主賓) x 1, アメリカ人(?) x 1, 日本人 x 5
えー、ほとんど理解できませんでした。
特にシンガポール人の方はダメでした(私以外の日本人は彼の言っていることが理解できていたので、単にオレがイケテナイだけだとは思う)。
なんか、途中で頭痛と軽いメマイがして終わった頃には寒気すらしてましたよ。いや、まじで。
■ というわけで、わかったふりしてたけど、わかってませんでした。ごめんちゃい。
#明日出社拒否しようかな....(^^;)。
September 19, 2006
September 19, 2011
■ [旅] ニジノムコウガワニ

ヨメは、出産時に入院した病院の入院仲間たちと出産後も友人関係を続けている。
ほとんど出産日が同じ(数日前後)で、全員一人目、それなりに近所に住んでいる、という共通点があるため、子供に関する情報交換や悩み等の相談ができたりと、かなり心強いようだ。
また、近所ということで、平日に子供を連れて一緒に遊びに行くことができるのもありがたい。実際、二月に1、2度くらいは会うことができているようだ。
そのグループには全部で4家族いるのだが、今回、そのうちの一家が長野の別荘に招待してくれたので全家族で1泊してきた。
目的地はクルマでおよそ3時間くらいなのでそれほど遠くは感じないが、標高が高いせいもあってか、とても涼しくすごしやすい環境だった。水もうまいし森の中に点在するコテージという雰囲気もよかった。来年もぜひ遊びに行きたいと思った。
そうそう、別荘に行く途中に日帰り温泉に立ち寄ったのだがそこも良かった。しかも愛娘にとっては温泉初挑戦だ。女風呂の方に入ったので実際見たわけではないが、かなりテンション高めで楽しんでいたとのことだった。ヨメが一人で愛娘連れて温泉入るのはかなり不安だと思うが、似たような家族が他にもいるのは心強かったと思う。
1枚目の写真は、温泉の後、コテージに着くまでに見えた虹。天気は良くなかったのだけど、雨はほとんど降らず、時おり太陽が顔を出すと言うような感じが幸いしたのか、かなりくっきりとした虹が見えた。写真だとなかなか思うようには撮れないのが残念。
2枚目の写真は、しまじろうに夢中になる子供4人。しまじろう恐るべし。
子供たちは4人それぞれが個性を発揮していて見ているだけで楽しかった。みんな元気に育ちますように。(うちの愛娘は右から2番目です)


▲ いくいく [とんとご無沙汰してましたが元気そうで何より〜。英語がネイティヴな国の人ってそれだけで人生相当得してると思わない?ちぇ..]
▲ むとぽん [おひさ。 まぁ、オレが英語ネイティブの人間だったら他の国の言葉なんか覚えないだろうねぇ。まぁ、ある意味ラッキーなのか..]