まぁ、そういうページです。温かく見守ってやってくださいね。
September 09, 2004 ニューヨーク
■ [旅] SoHo, China Town, Little Italy

ようやく雨がやんだ。とりあえず、昨日のヤンキースのチケットを生産してもらえるように手紙を出す。日本から出したらエアメールになっちゃうからね。
今日はSOHO、China Town、Little Italy地区を散策。China Town近くにWORLD OF FUTONSを発見。FUTONって布団のことらしいんだけど、これって中国語だったっけか?と思ってホームページ(futonmaniaという名前(URL)もすごいな)を見てみたら、布団屋さんというよりはどちらかというと家具屋さん。TATAMIとかも売ってるようだ。すげー。
■ ランチはChina Townで中華。正直あまりおいしくなかったので残しちゃった。そしたら、店のおにいさんが「私これ大好きねー。舌に合わなかったあるか?」と寂しそうに言ってた(もちろん英語で言ってたあるよ)。
■ [旅] ふたたびヤンキースタジアムへ
もう一人の方がどうしても試合を観たいというので再びヤンキースタジアムへ。
今日は無事試合を見れた。良かった。15時からのデイゲームを観たんだけど、松井4番だったよ。3打数2安打1四球。ホームランは出なかったけど大活躍だ。試合も勝ったし来た甲斐があった。でも、松井の守備は1回も見れず(松井の方にボールが飛ばなかった)、ダブルヘッダーの日なので7回くらいで交代になっちゃったのでちょっと残念だったな。誰もホームラン打たなかったのもなー。
■ [旅] Village Vanguard
今回の大きな目的の1つだったビレッジ・バンガードでKenny Barron Sextetを観た。
Kenny Barron(pf), Vincent Herring(alto Sax), David Sanchez(tenor sax), Terrell Stafford(tp), Kiyoshi Kitigawa(b), Ben Riley(ds)
メンバーの中で北川さんという日本人の人がいたんだけど、この人はオレがお世話になった北川さんとは別の人。でも同じニューヨークで、同じ名字で、同じ楽器を弾いてるなんておもしろいなぁ。
ベース以外は黒人で、髪は丸刈り、というイデタチ。みんなそれなりに似合ってたんだけど、同じ髪型の北川さんはぱっと見修行僧みたいだったのがちょっと笑えた。
あまり、たくさん曲をやらなかったのは残念だったけどみんなかっこよかった。でも、またしても疲れが.... ちょっと寝ちゃった(^^;)。
ライブが終わったらタクシーで帰宿。そっこー睡眠。
September 09, 2005
September 09, 2006
■ [Music] バンド始動!?
方々で知り合った方々と高田馬場で音合わせ。たったの3曲だったけどあっという間に2時間が経ってしまった。
セッションも楽しいけど、固定メンバーで曲決めてやるのも楽しいね。続くと良いなぁ。
■ 帰りがけに高田馬場のマクドナルドに寄ったんだけど、そこの店員におばあちゃんがいた。服装はもちろん若い人達と同じマクドナルドの制服。
ちょっとユバーバみたいな感じでナニゲにかわいらしかったよ。
September 09, 2007
■ [CD] VOCALIST 3 / 徳永英明 (2007)
最近、コマーシャルでちらっと耳にしてからずっと気になっていたので、つい買ってしまった。ホント、良い声だよね。女声ボーカルの曲を集めてるんだけど、声がものすごく合っててどの曲もいい。ステキ。
■ [CD] グレイテストヒッツ / スキマスイッチ (2007)
4曲めの「ふれて未来を」を聴きたくて買ったんだけど他の曲も結構知っていた。ってか、ほとんどタイアップの曲ばっかり。すごいなスキマスイッチ。
スキマスイッチのボーカルも良い声だよなぁ。
オレも声がよかったらボーカルやってみたかったんだけどなぁ、って、まぁ、どうでもいいですね、そうですね。
■ [CD] OPEN SESAME / FREDDIE HUBBARD (1960)
急に47年前に遡るのがオレらしいところ。
このアルバムはFREDDIE HUBBARDの初リーダ作なんだそうだ。OPEN SESAMEって「開けゴマ!」のコトだよ。知ってるって!?・・・知ってる豆知識をここぞとばかりに言う人ってオヤジだよね。でも言わずにはいられないんだー!(←すでに負け組)
TINA BROOKSって人のアルバムは聴いたこと無かったけどすげーカッコいい。他のアルバムも聴いてみようかな。
FREDDIE HUBBARD(tp), TINA BROOKS(ts), McCOY TYNER(pf), SAM JONES(b), CLIFFORD JARVIS(ds)

▲ ikuiku [お疲れ様〜。 旅はどこに?]